内定者インタビュー

内定者インタビュー

内定者にアンケートを実施! 学生ならではの目線でボルテージについて、就活について、教えてもらいました。

Q1.ボルテージを知ったきっかけと入社の決め手は?

ゲーム業界で探していたときに偶然見つけて知りました。
最初は恋愛系ゲームにはなじみがなく、志望度もそれほど高くありませんでしたが、選考を通じて雰囲気の良さを知り、各選考後のフォローも手厚く、面倒見や居心地の良さを感じました。ストーリーやゲームシステムなどを応用し組み合わせることで、今までになかった楽しさを生み出せそうな気がしたため、入社を決定しました。
(プランナー職)

夏の1dayインターンで知りました。
入社の決め手は、挑戦が求められる環境とそれを支える会社としての実績があることです。ボルテージでなら自身の夢に一歩近づくと思いました。
(エンジニア職)

Q2.面接(ボル、ボル以外に関わらず)に向けてどんな準備をしましたか?

考えをまとめすぎず、柔軟に答えられるように、最低限の内容だけ決めてあとはアドリブがきくようにゆったり構えて、緊張しないようにしました。
(プランナー職)

自己分析をしっかりと行い、自身の知識や経験が具体的にどんなところで生かされているのかなどを明確にして臨みました。
(エンジニア職)

Q3.同期の印象は?

個性豊かです。ゲームやアニメなどエンタメに精通しており、作品を語るときの目が輝いているのが印象的で、推しへの愛がすごいなと思いました。
(プランナー職)

Q4.受ける前と受けた後の会社のイメージのギャップはありましたか?

かなり身構えて受けましたが、価値観や意思、それに伴った行動をより深い部分まで聞かれました。
(エンジニア職)

初めてホームページを見た際は、お堅いイメージで、自分と合わないのかも?と思っていましたが、実際に話をしてみるとイメージが逆転し、非常に明るい雰囲気で、今ではこの会社で良かったと強く思っています
(デザイナー職)

あまりギャップはなかったです。
緊張して臨んだ面接がとても穏やかな雰囲気で、さらに内定式や懇親会の雰囲気も同じようにとても穏やかで安心しました。
(プランナー職)

Q5.最終面接はどうでしたか?

すごく楽しかったように記憶しています。ズバッとは答えられなかった質問もありましたが、幼少期からの自分の創作熱を振り返っていくのが印象的で、改めて、自分はものを創るのが好きなんだなと感じました。
(プランナー職)

すごく緊張しました。最終面接は私自身がどういう人物なのか、『私という人間』に興味を持とうとしている印象を受けました。準備していたことと違うことを聞かれたからこそ、自分の意見をそのまま伝えることができ、本当の意味でアピールできたと思っています。
(プランナー職)

Q6.就活生にメッセージを!

面接で嘘をつかなくていい、自分をさらけ出せるところが結局相性がいいのだと思います。周りと競おうとしすぎずにがんばってください。
(プランナー職)

取り繕わずに自分を出した方が良い結果が出るはずです。頑張ってください。
(プランナー職)

自分のやりたいことや好きなこと、やってきたことは全部みなさんだけの武器です!
あまり気負わずに乗り切りましょう。応援しています!
(プランナー職)