1枚の提案書から、仕事が変わる。

高度な専門知識を身に付けるための、充実の研修制度がボルテージにはあります。年次や職階ごとに用意された、これらの仕組みを利用することで段階的なスキルアップが可能です。また、若手からベテランまで全ての社員が課題意識を持ち、問題点や改善策を考え提案する文化も、ボルテージならではの特徴です。

80秒のプレゼンで、役員の心をつかむ。

社員のアイデアや意見をコンテンツづくりや経営に活かし、G-PDCAサイクルを浸透させるために、部門ごとに毎週、提案会を開いています。

会議では、社員が持ち回りで担当業務の改善案を発表。内容をA4用紙一枚にまとめ、1人80秒で社長や役員にプレゼンテーションを行います。1人あたり毎月1回発表することで、資料のまとめ方や発表の仕方が格段に向上。入社1年目で社長も驚くようなビジネスプランを提案する社員もいます。発表会形式でノウハウを共有できることと、発表が有言実行の宣言になることもあり、社員全員のレベルアップに役立っています。

スキルアップを支える豊富な研修。

入社後は全職種共通の集合研修からスタート。その後、コンテンツディレクター、システムエンジニア、デザイナー、管理スタッフなど職種別の研修やOJTで専門スキルの習得を図ります。入社2年目以降は、年次や職階など個人のステップに応じた研修やセミナーを用意。問題解決などのビジネススキルからマネジメントスキルまで、幅広いメニューで成長を支援します。